うさぎパイナップル

フィギュアスケート旅日記とテレビ観戦記とその他色々色々・ただ書き散らして生きていたい(ライター始めました2018)

スターズ・オン・アイス2016雑感②

昨日の続きです。ちょっと中途半端な箇所からですが、だいたい3等分にしたらこうなっちゃいました。分量がバラバラでいいのでもっと区切りのいいところで分けるべきだったかな(泣)。



高橋大輔
これジェフと振り付けてたやつか。実はこのプログラム見たことなかったので、こんな風に完成されたんだな、と確かめられて嬉しかったです。透明な水のようなジェフに対して最高に濃いワインの色というイメージの高橋君だったが、ジェフの透明さと混ざったのか、何となくこざっぱりしてるように見える。あまり今までにない印象の高橋君ですな。

★フィナーレ
ヴァーチュー&モイヤ、デュハメル&ラドフォード、鈴木さん、ジョアニー、ウィーバー&ポジェ、ハビエル、パトリック、オズモンド、そして高橋君。作り込まれたフィナーレだなあ。
日本の現役スケーターや荒川さんら日本人スケーターも合流。周回はあっさり。でももう一度出てきてくれた。おお、ダイスも出てたんだね。前半の登場だったんだなきっと(泣)。

再びインタビューコーナー。そうだよね、真央ちゃんこの頃まだ選手だったよね…。高橋君の髪型がさっぱりしてる。さっぱりしてるのがいちばんはっきりした顔立ちが引き立ってかっこいいと思うなあ。薬指に指輪してるけどファッション?
宮原さんあまり変わってない気がしてたけど、2年も前だとやっぱりちょっとまだ顔立ちに幼さがあるなあ。デュハメル&ラドフォード、ラドフォードさんのおでこのシワが雄弁です。ハビエルはもう着替えたのかな、サッカー選手みたい。オリンピックの話は今聞くと興味深い。歴史作れて良かったね。

お、ジェフのインタビューもある。今回スケーターとしては出てなかったのか?なんて思ってしまったが、ああそうか、大阪だけの出演だったのか。てことはさっきまで放送されてたのは関東で開催された公演の映像ですね。
てなわけでここからは大阪公演だけに出演したスケーターの演技の放送。で、良かったと思いますが、もしも間違ってたらごめんなさい。

ジェフリー・バトル
『Uptown Funk』じゃないかああああ!ああもうむちゃくちゃ好きこのプログラム。キレッキレです。最高。
もうひとつ別のプログラムも。日によって変えてたのかな、スターズ・オン・アイスはグループナンバーを除けば1公演あたりひとり1プログラムしか滑らないですよねたぶん。会場で見たのは一度だけなので間違ってたらごめんなさい。ああもう何でこんなに上手いんだろうこの人…。

メリル・デイヴィスチャーリー・ホワイト
シンプルな衣装だなあ。なんかプログラム短くない?と思ったら彼らも日によって変えてたのかな。メリルの髪型と衣装かわいい。チャーリーの滑り好きっすわー。
インタビューもあり。チャーリーの笑い声がかわいい←この人チャーリーかわいいしか言わないので諦めてください

本田真凜
真凜ちゃんも大阪だけだったのかな?2年前の映像なのでまだ子供らしくてかわいいですね。春先の今見るのはぴったりのプログラム。あ、この文章はCSで無料放送された4月中に書いてますが、書いたものをストックして気が向いた時に載せる方式のブログなので、もしかするともう初夏くらいになってるかもしれませんが、その際はどうかお許しを。
彼女も日によってプログラム変えてたのですかね。チアガールみたいなのもかわいい。でもポンポン持ったままジャンプは難しそう、こけちゃったね。アメリカでその感性を伸ばす方向に頑張って欲しいです。
妹たちも見に来ててインタビューされてる。慣れてるだろうがずっと注目されてて大変な兄弟だなあ。あ、やはり本人のインタビューもありますね。

まだ時間たっっっぷりあるんだけど何を流すんだろう、と思ってたら望結ちゃんと紗来ちゃんのインタビューコーナーが入る。でもあれれ、意外とすぐ終わった。ここからは東京公演に出演していた(大阪にも出た人も多いだろうが)スケーターの収録日以外のナンバーを流してくれる様子。でも日本人だけなのかな。毎日同じプログラムだったのだろうけど、これはどうもケイトリンやヴァーチュー&モイヤは見逃してしまったようで無念であります(泣)。あ、村元さんとクリス、木原君と須崎さんも見逃したみたい(泣)。

★島田高志郎
ほー、野球のプログラムか、面白いな。やんちゃな男の子って感じ。てか足長っ!
ユニフォームに書いてある文字はsmileですかね。shimadaに見えた(笑)

村上大介
ムーランルージュ。おおおおおかっこいい。こういうのも似合うよねえ。挨拶の笑顔とか見てるとかわいくていい人ってイメージが強いけど。


そんなところで、またまた長いので中途半端にここで終了。次回で最終回の予定です。ではではまた明日。