うさぎパイナップル

主にフィギュアスケートの旅日記とテレビ観戦記とお題記事・ただ書き散らして生きていたい(タロット鑑定してます2020・物書き(ライター)始めました2018)

「うさぎパイナップル」へようこそ・2022年版

本日は「うさぎパイナップル」にご来訪いただきありがとうございます。世界の端にこっそり佇むこの場所をよく見つけてくださいましたね。

当ブログは2016年9月23日に開始しました。1000日間は毎日更新しておりましたが、現在はこのはてなブログのほかにもうひとつ更新している「note」とあわせての毎日更新です。更新日や頻度は特に決まっておりませんが、noteよりこちらのブログの方が更新頻度は高めです。

タイトル「うさぎパイナップル」は、とりあえず何でも書けるようにと考えてつけました。何故こんなカオスなタイトルになったのかは、これまでに説明した相手が皆「意味がわからなさすぎてもはや聞いてない」モードに入っていたため省きます(笑)。
うさぎは好きですが、パイナップルはそんなでもないです(笑)。

こんなブログです ―メイン―

ブログのメインはフィギュアスケートです。ソルトレイクシティーオリンピックヤグディンの「Winter」がスケートファンになったきっかけです。

2010年から出向いているアイスショーの現地鑑賞記や、試合をテレビ観戦しての感想が主です。長年ただ楽しく見ているだけの素人ファンなので、素敵とか可愛いとか言ってるだけのふわふわした内容ですが、おかげさまで楽しく続けてそろそろ丸4年です。
ここしばらくは諸事情で私が凄まじく貧乏なため(泣)、現地鑑賞記がほとんど書けておらず申し訳ないです…。

好きなスケーターに関しては、こちらの記事もご参照ください。ただし、どのスケーターもかわいい、もはや孫、みたいな境地でここ数年は見てます(笑)。

usagipineapple.hatenablog.jp


usagipineapple.hatenablog.jp



シーズンごとの競技の感想については、リンク集を作ってありますのでこちらもご参照いただければ幸いです。
記事はすべてカテゴリー別に分類しておりますので、お探しの記事がある場合は、カテゴリーも参考にしていただけたらと思います。また、ブログ内検索もご利用ください。

usagipineapple.hatenablog.jp


usagipineapple.hatenablog.jp


usagipineapple.hatenablog.jp


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こんなブログです ―サブ―

フィギュアスケート以外では、はてな公式が出すお題に答える記事や、高知県に旅行した時の記事(※土佐おもてなし海援隊のファンでした…)なども掲載しています。
以前は日記的な記事も含め何でもこちらに書いていたのですが、できるだけフィギュアスケートに特化しようと考え、現在はエッセイ的な内容は前述のnoteをメインに掲載しています。

単なる日記、エッセイ、小説や詩などのほか、たまにフィギュアスケートの記事も書いておりますので、時々noteも覗いていただけたら嬉しいです。

note.com


筆者について

いつまでもペンネームが決まらない物書き。「うさぎ」とか「うさパイ」とか呼んでくださる方が多いです。うさパイかわいいですね(笑)。

「エモい」「エッセイが好き」「体験記が得意」「文章にパワーがある」「ポエム化してる時は別の人が書いてるんじゃないかと思う(※とある選手の演技の感想を書くとだいたいポエムに…)」などなどご感想いただいております。ありがとうございます。
めちゃくちゃポエムってることもあれば笑いに走り続けていることもあり、人生を振り返ってる時はだいたい暗黒で、自分でも自分がよくわかりません(笑)。

物書きとして色々方向性を探っておりましたが、その方向性が見えなくなって迷走した結果、最近は占い師とかイラストレーターとかを超零細でやっております。けど、文章を書くことへの情熱は捨ててなかったりします。小学校の卒業式で「あんたは将来本を書きなさい」と恩師に言われたことが、私の原点だからです。

記事のご感想はコメント(※承認制です)でどうぞ。個別にご連絡されたい方は、以下の、お問い合わせフォーム、TwitterのDM、noteの「クリエイターへのお問い合わせ」のいずれかをご利用ください。

占いについては、ブログやnote経由で私を知ってくださった方については「ココナラ」を通してお受けしておりますが、完全に趣味のページでありカオスと化しているこちらのブログやnoteでリンク先をお伝えして果たして依頼してくださる方がいるのかどうか、ドン引きされてないか?(汗)といまだに迷っておりまして…。一応、noteにはヒントがありますので、よろしかったら探してみて下さい。ちなみにココナラでは現在のところタロット占いのみお受けしております。現在のところはかなりリーズナブルな価格でご提供させていただいておりますが、今後は地味に値上げしていくかもしれませんです…。


・お問い合わせフォーム
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・noteの仕事依頼ページ
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以前のブログのトップ用記事のリンクも置いておきますね(プロフィールなども載せていますのでもしご興味がございましたら…)
usagipineapple.hatenablog.jp


筆者をさらに深く知りたい方(いるのか?笑)はこちらの記事もどうぞ。占い体験記、それぞれ全3回です。
usagipineapple.hatenablog.jp


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ここまで目を通してくださったあなた、さては素晴らしくいい方ですね?ありがとうございました。ここにあるのは「大好き」な気持ちだけですが、あなたが少しでも楽しんでいただけたら、私はそれだけで満足です。また気が向いたら遊びにいらしてくださいね。お待ちしております。

枝豆とピーナッツに何があったのか

今週のお題「マメ」


豆が苦手なのです…。

グリンピースがその中でも特に苦手で、欠片でも食べられません。独特の苦味とほくっとした食感がだめみたいです。
そうなのです、どうも食感がだめっぽい。だからあんこがまったく食べられなかったりします。和菓子は大半がだめなので厳しいです(泣)。

でも、豆っぽさが消えると平気みたいで、豆腐も豆乳も醤油も全然平気です。むしろ好物。湯豆腐最高。

それから、何故か枝豆だけは平気です。枝豆だけは豆のままでも食べられます。良かった、居酒屋行っても食べるものがあった←そういう基準かい←でもほとんど飲めない

あ、あとピーナッツも平気。あれも豆?美味しいよね、キャラメルコーンに混ざってるピーナッツ。

芋類もほとんど食べられないのにじゃがいもだけは平気で、むしろ大好物だったりするのですが、似たようなものなのにこれだけ差が出てきてしまう理由は何であろうか。歳を重ねるとちょっとずつ食べられるものも増えていったんですけどね、豆はいまだに克服できないや…。

そうかこのお題、節分だからですね。節分の豆は毎年のように買ってたけど、今年はすっかり忘れてた。さてさてどうしようかな。

カーニバル・オン・アイス2022雑感③

感想の最終回。ではではどうぞ!


★ジェイソン・ブラウン
いやー、やっぱ素晴らしいわー。細かい技のひとつひとつまでホント上手い、目を離していいところがないもんね。
成美ちゃんとはもうほとんど日本語で話してるというのもすごいな。これだけ巧みに滑れて日本語も上手いなんて。SNSで日本語で伝える時は成美ちゃんにヘルプをお願いすることもあるというエピソードも微笑ましい。


紀平梨花
You Raise Me Up。このときは10月、シーズン中に少しずつ調子を上げ続けていたんだろうけど、ジャンプが戻ってなくても全体的な質の高さはやっぱわかるんだよなあ…。SNSもチェックしてるのね。

彼女からはアンコールあり。ショートプログラムですね。競技でも点の出やすいクリアなエッジさばきと成美ちゃん。本当に、少しずつ取り戻せていきますように…!


★マディソン・ハベル&ザッカリー・ドノヒュー
成美ちゃんの解説ですっかり見方が変わっちゃった、胡散臭いドノヒューというイメージしかなかったのに、カッコいいハベル姐さんと弟キャラだったのか(笑)。ドノヒュー転倒してたしさらにそのイメージが刷り込まれてしまった(笑)

アンコールがすごかった、思わず実況も唸ってたけど、ものすごいツイズル。1分もないくらいの時間のアンコールなのに満足感がすごかった…。
これからもショーには出るのかな、二人の展望を聞いてるとあまり出ないのかなあ…。個人的にはすごく好きなカップルなのでまた見たい。


★坂本花織
今シーズンのショートプログラム。振付ロヒーンなの?
ダブルアクセルの転倒で成美ちゃんが笑ってしまっていて、笑うほど珍しいことだと言ってたけど、それわかる…。あの絶品のダブルアクセル転ぶことあるんだっていう。
アンコールに「見たい!」って力強く言ってる成美ちゃんにも笑っちゃった(笑)。リンク広いとより自由に滑れてる感じがあるなあ。


宇野昌磨
ショートプログラムエキシビションでも構成を全然落とさず滑ってる、コンビネーションだけ跳んでなかったかな。すごいよなあ…。
アンコールはフリー。このソプラノの声が歌ってる部分が、彼の無機質な滑りとすごくマッチしてて、滅びの序曲みたいで耽美ですごくいいと個人的に思ってます(笑)←意味不明
インタビューも淡々としてマイペースで、そんなところも面白い子だよな…。


★フィナーレ
ステファンとジェフはここでもセット。有香さん、このセット好きなのかな(笑)
ラストで肩を組み合うスケーターを見て、コロナに配慮した群舞の振付もそろそろもう終了なんだろうなあと思った。

最後はショースケーターを退く有香さんにジェフとステファンから花束。いちばん長く一緒に活躍したのこの二人でしょうし。いちばん最後にリンクを出ていく有香さんの笑顔で締めくくられたのも良かったです。


いい放送でした、放送ありがとうございました。体調悪かったけどすごく楽しく見られましたよ!

ではでは、また次回の記事でお会いしましょう。いつか会場に見に行けるようになるといいなあ…。


「うさぎパイナップルnote分室」を開設しました。フィギュアスケート以外の話題は2018年9月よりこちらに集約させております。心の叫びや日々の呟き、小説から趣味の話、フィギュアスケートの話も時々、要するに何でもあり。タロット鑑定についてもこちらに書いております。週2、3回のペースで更新中なので、お気軽に遊びに来てくださいね。
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カーニバル・オン・アイス2022雑感②

感想の続きです。ではでは早速。


★マライア・ベル
ハレルヤ再演?かと思いきや、マントを脱ぎ捨ててショートパンツのノリノリナンバーに。現役を引退して元気に次のステージに、ということなのかな。面白い演出ですね。


ステファン・ランビエール
CMの前にロミオとジュリエットの映像が流れたのですけど、2008年の衝撃の坊主ロミオ…。表情をよく見てほしい、と当時も言ってましたけど、絶対そんな理由で切ったんじゃないと勝手に思ってる(笑)。てか何故これをぶち込んできたんだテレ東(笑)

プログラムはロスト。難解なプログラムのせいか、実況が詳しい解説を入れてくれている。振付はサロメさんも関わってるのね。
車通りのあるいつもの帰り道で、家への道がわからなくなるという謎のストーリー。ステファンらしい…。
普通にお洒落に巻いていた白いストールは彼の心らしく、外して身体から切り離すことで、彼は無心で踊り始めるらしい。我を失い、自分が何者かもわからないなら、いっそ何もわからずにただ赴くまま歩くのか。
ステファンの自由自在な滑りと動きがここで表現される。
しかしストールを再び手に取る彼は「我に返った」らしい。心のままに踊り狂ってリセットされた彼は、新しい世界に歩み出す…。

何の変哲もない日常の中で、彼自身にも、時にふと狂ってしまいそうになるとき、自分を見失いそうになるときがあるのかもしれない。自分自身を取り戻すために何かに没頭してリセットし、日常を刷新して再び始めるという感じかな…?
自由と言いつつそれは計算された滑りなのだろうけど、彼の自由な滑りをただ無心で観客は受け止めて、観客も新たな日常へとまた踏み出せるのかも。

成美ちゃんの唱える「ステファン最強説」、わかる…。日本では特にそうかも。人間的にも素晴らしいって言ってくれてる…。

インタビューで日本語でメッセージをとせがまれたものの、オツカレサマとアリガトウゴザイマスだけだったな。もっと喋り出してもおかしくないくらい日本に来てるけど、日本語で会話する必要がないだろうしなあ。


★三浦佳生
吉野晃平振付。すごいスピードのまま最後まで滑り切る、シンプルな白シャツなのに魅せる!
インタビュー面白い…。フリー滑った日にきつい、って素直に言ってる(笑)。


★ルナ・ヘンドリクス
成美ちゃんはお兄さんのヨリクと同世代なのかな、ジュニア時代から一緒だったと。今は彼女のコーチだよね。
ジャンプにミスが出たりしてはいたけど、やっぱ巧みだなあ…。なかなかエキシビション見られないので嬉しい。黒の衣装もカッコイイ。


★小松原美里&小松原尊
今シーズンのリズムダンスですね。すごくカッコイイ、照明の効果も手伝っていつも以上にカッコイイ気がする!あっという間に終わっちゃった。いい演技だった証拠ですね。


佐藤有香
スケートを始めて45年とのこと、最低でも45歳のはずなのに、鍛え抜かれた身体が素晴らしい。リンクは寒いけど暖かいものを感じるという実況の言葉がその通りだと思った…。
今シーズンでショースケーター引退とのことで、生で観に行きたい気持ちがすごくあったのですがやはり難しかったので、こうして画面を通してでも見ることができてありがたかったです!


ステファンの感想が長すぎたのでここまで(笑)。次回で最終回です。



「うさぎパイナップルnote分室」を開設しました。フィギュアスケート以外の話題は2018年9月よりこちらに集約させております。心の叫びや日々の呟き、小説から趣味の話、フィギュアスケートの話も時々、要するに何でもあり。タロット鑑定についてもこちらに書いております。週2、3回のペースで更新中なので、お気軽に遊びに来てくださいね。
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カーニバル・オン・アイス2022雑感①

完全版とのこと。開催は10月でしたが、数カ月後でもこうやって、たっぷりしっかり見せてくださるのがとても嬉しいです。

解説は高橋成美さん。おお、楽しみだわ。

ではでは、感想をどうぞ!


★オープニング
現役選手が前半、プロスケーターが後半って構成かな。後半のラストにジェフとステファンが登場、ステファンは輪になって集合するフィニッシュで輪の中央に。君が主役?(笑)
でも、持ってるメダル的には彼がトップですよねそういや。オリンピック銀メダル。


★松生理乃
ショートプログラムですね。ダブルアクセル美しい、流れまで絶品。
やはりまだ18歳になったばかりくらいの年頃としては表現面が群を抜いてる気がする、なんというか「表現する身体」なんですよね、それを持ってるところからしてもう素晴らしい。


★ダニエル・グラッセ
ハチ公のプログラム…?斬新過ぎる…。柴犬飼ってるとか初耳。コオリちゃんて言うの?イタリア語でかな?いや、日本語の氷っぽいな?
オイラー挟んだトリプルループ3連発はご主人に遊んでもらってはしゃぐハチ公みたい。こんなジャンプ、エキシビションですら跳ぶ選手なかなかいないから面白い!
日本の観客のために作ってくれたプログラムなのかな、素敵だな。てかヨーロッパ男子っぽいテーマでいいな(笑)


★エカテリーナ・クラコワ
パイレーツ・オブ・カリビアン。冒頭から酔っ払い?の動きとか入っててすごくアグレッシブで面白いプログラム。
んで衣装がすんごーくかわいいの。たまにこのテーマ選ぶ女子選手いるけど、彼女抜群に衣装かわいい。ふんわりした袖の白いシャツと赤いミニスカとブーツ。コーディネート真似したくなるね、200歳若かったら(笑)


イリヤ・マリニン
タノ入りのトリプルルッツ、こんな綺麗な真っ直ぐな軸で跳べるのか…!ため息が出そうなジャンプだったわ…。
でも成美ちゃんが言ってたように、身体能力が人類を超えてる、彼のポイントはそこだろうな。ジャンプ以外でもものすごく魅せられるし、表現力がもっとついてきたらすごいことになりそう。素晴らしい遺伝子…!


長洲未来
急遽出演、出場が決まったって話だったのに、ショーにも出演してるからかなあ、しっかり魅せる演技してくれてありがたい。相変わらず素敵なスピンだし、笑顔もかわいい…!
成美ちゃんが彼女から聞いたオリンピックのトリプルアクセルの裏話もしてくれる。えええそうなの?(笑)


ジェフリー・バトル
10年滑ってるのかこのプログラム。見たことあるもんな。なかなか自分のためにプログラム作らないだろうしなあ、人の振付はしても。
成美ちゃんが「これ大好き」と言ってしまうのもわかるイーグル。とても難しいらしい。とても難しいターンも入っているらしい。専門的な解説も嬉しい。そしてジェフの滑りが素晴らし過ぎて改めて大好きだと思いました。


宮原知子
ステファン振付のフラメンコ。ものすごくいい表情からスタート、惹き込まれる。赤いロングスカートは巻きスカートだったのね、冒頭で外してしまいましたが、外し方にも物語が見えるよう。
プログラムもめちゃめちゃ見応えありました。これはスタオベいっぱいもらってそう…!客席暗くて見えんけど。


ミハル・ブレジナ
靴の紐が緑色?黒い靴なので目立つし靴紐の色そんなカラフルにする人珍しいね?
手を骨折していたのにギブスしたままジュニアの大会に出て優勝したというエピソードをぶち込んでくる成美ちゃん。それも初耳(笑)。きっちり技術的なことも説明しつつ身近に感じるエピソードもたくさん知ってるのがいいですね。でも「責任いっぱいですね」って何(笑)。親としてもコーチとしてもってことでしょうけど独特の表現(笑)


長いのでいったんここまで。続きはまた次回。



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フィギュアスケートふらふら語り in 1月⑤

フィギュアスケートに関する番組の感想をふらふらと語るシリーズ。
今回は1月14日放送の『内村航平羽生結弦 SP対談完全版 〜金メダリスト同士が語る究極の世界〜』について。

昨年末の早朝にフジテレビで放送された『〜S-PARKプレゼンツ〜 日本全国1000人分の1位 スポーツ今年の顔はダレ!?』内でも放送されましたが、それの1時間版ですね。


まず二人の獲得した金メダルをずらりと並べて見せてくれる。錚々たる絵面だけれど、でもこれって主要大会のみなんだろうという数。
羽生君が四大陸の金メダルに触れてたのが意外なような、わかるような。何故かなかなか獲れなかったんですよね、オリンピックのメダル持ってるのに。あれで主要大会をすべて制覇できたし、コロナで本格的に世界が停止する前ぎりぎりで、あそこで優勝してなかったら四大陸だけ逃してたかもしれませんから。

ジップロックにメダルを入れるという内村さん。ジップロック万能説。荒川さんも海外遠征でジップロックに財布だかお金だか入れてるみたいな話してたような。ジップロックの株が上がりまくりそう(笑)


羽生君は練習しても報われないとか、自分の孤独を誰もわかってくれないとか、そういう気持ちが強いのかな。これまでのインタビュー等でもぼちぼち聞かれた話ではありますが。彼にとって、絶対的な王者であった内村さんはその孤独をわかってくれるに違いないと、彼にしかわからない共通項を見出だせる相手なのかもしれない。
一方の内村さんは、もっと達観してる感じでしたね。もっと淡々としてるというか。個人種目だけでなく団体もある体操は、野球やサッカーのように協力しあって進める競技ではないとはいえ、フィギュアスケートほど孤高にはなりづらいのかもしれないなあ。
羽生君に「繊細なんだね」って内村さんは言ってたけど、ホントそんな感じ。内村さんが繊細でないというわけではなくて、もっとサバっとしてる感じ。年齢の違いと競技の違いもあるかもしれないですけどね。


魔物の話も面白いな、羽生君は魔物には会ったけどこんにちはした、って言ってたけど、まさにそうだったんだろうなって思ったもん。特に平昌、あれはこんにちはを通り越して羽生結弦自身がオリンピックの魔物だったと私は思ってます…。
ソチの団体のロシアコールを羽生コールと聞き間違えたっていう話、前にも聞いたけど改めて聞くとすごすぎる(笑)。自信あったからこその聞き間違いだったんだろうなあ。
俺絶対勝つし、みたいなクソ強気な彼の言葉を久々に聞けて面白かったし。そうそう、そういうとこがギラギラに出てるとこも彼の魅力でしたからねえ。かなり落ち着いちゃったけども(笑)


ゾーンのたとえが面白い。羽生君は小学生の頃に入ったことがあり、その感覚は内村さんによると「操り人形系」らしい。自分で自分の動きをピタッと止めて姿勢などを直す感覚だというのが操作してるっぽいということかな。『サイボーグ009』の加速装置で時間の流れが自分以外は極端に遅くなった世界で、自分に自分の修正をかけられるような感じ?
一方の内村さんは「ロボット操縦系」らしい。自分で自分の感覚はなく、頭の中にいる小さな別の自分に操作されてる感じだということかな。どちらも自分が操作してることにはなるのかなと思うけど、能動的か他動的かという違いかしら。
なんか念能力みたいな話で面白かった。なかなかこういう「本人独自の感覚」って説明しづらいと思うのだけど、本人たちの感じた体験が強烈でクリアだったのか、説明が的確でわかりやすい。


全体の8割くらい羽生君が喋ってた気がしますが(笑)興味深い話ばかりであっという間でした。内村さんにも羽生君のドSぶりがさり気なく発揮されてたような(笑)
3月のショーの話はこのときには決まってたのかなあ。他局なので一切触れられてないですけどね(笑)

ではでは、また次回の記事でお会いしましょう。



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フィギュアスケートふらふら語り in 1月④

フィギュアスケートに関する番組の感想をふらふらと語るシリーズ。

今回は11月11日放送『浅田真央 私を超える』。
真央ちゃんのアイスショー「Beyond」の密着番組。1年間取材を続けた模様。サンクスツアーの時はフジテレビが作ってたけど、今回はNHKなのね。


冒頭の真央ちゃんかわいい…。髪型もかわいい…。ずっと前髪上げてたイメージが強いから、前髪があるのが新鮮なのかもしれない。

メンバーとの顔合わせからスタート。このメンバー、もうショーには出ないと思われてたスケーターも何人かいるのでびっくりしたなあ。特に田村岳斗さんにはたまげた人多かったのでは。これに出るってことはコーチ業お休みですもんね。

今はもう跳ぶ選手も増えたトリプルアクセルだけど、真央ちゃんにとっても代名詞でしたよねえ。そうよねえ、引退してからもう5年も経つのか…。サンクスツアー結局行けませんでしたよ(泣)。
ソチはいまだに泣いてしまうよ…。フリーがいつもの自分だって真央ちゃん言ってたけど、本当にそうだったんだろうな…。


意外な話も聞ける。吉永小百合との出会いが真央ちゃんに変化をもたらし、新しいショーへの意欲に繋がったということらしい。なんと、ずいぶんな大物の名前が。
選手時代から面識はあったのか。でもじっくり言葉をかわしたのは昨年対談したときが初めてだとか。吉永小百合本人にちゃんとインタビュー取ってきてるのがすげえ。番組が率先して真央ちゃんのメッセージを伝えたりしてたのかしら。

フォーメーションダンスって、シンクロのことなのかと思ったら違うんだ。スケート振付の経験のない、アイドルグループの振付をしている人に真央ちゃんが声をかけたらしい。
幻想即興曲でのフォーメーションダンス。フロアでの練習風景もなかなか見られないから珍しい。氷上での練習にも振付師の人付き合ってくれてる。振付がみんなバラバラなところもあるって、それ決まればカッコいいけどやる方は大変だよね、近くの人に引っ張られちゃいそうだし。振付師の人の指輪すごいな(笑)。


本当は4月から開催の予定だったのか…。そうか、オミクロン株の流行で開催を少し先延ばしにしたのね。告知の時期も考えると、告知出す直前に延期が決まったんだな、たぶん…。
しかも真央ちゃんがコロナに感染してたなんて知らなかった…。報道出てなかったよね?寝込んだのもあるけど、隔離で外出もできなかったら練習もできないし、繊細なスポーツだから体力面でも辛くなるよなあ。
主役の真央ちゃんが出られなくなると開催どころじゃないもんな…。でもコロナだけが理由じゃなさそう?ともかく、開催そのものがここでしばらく暗礁に乗り上げてたんですね。メンバーのスケジュールもあるもんね。もっと早く開催されるはずだったのは全然知らなかったよ。開催時期考えたら、発表が結構直前だった気がするので。

練習風景、柴田君に目が行くなあ。華がある選手でしたものねえ。田村岳斗さんは練習で見かけなかった気がするけど、コーチ業があったからなのかな、それとも追加メンバーだったのかな?

公演の様子もたっぷり。シェヘラザードめっちゃ素敵…。妖艶…。柴田君が今回のショーのキーなのかな、すごく存在感があるなあ。幻想即興曲も素敵だ…。
エルネスト君が番組の途中からいない気がするんだけど、彼は出演できなくなっちゃったのかな。怪我してるらしいとの話をあとから知ったけど、それが原因か…。公演が暗礁に乗り上げた要因もそれだったのかな…。そこも乗り越えての開催だったのですね、たぶん。

今度こそ見に行けたらいいんですけど、現在のところ厳しそうです(泣)。地元でも公演あるんですけどね。誰か連れてってください(泣)。


30代になった真央ちゃんが、少女の頃の可愛らしさも残しながら大人の女性に代わっているのを感じ取れて、なんか感慨深いものがありましたね…。
ではでは、また次回の記事でお会いしましょう。



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フィギュアスケートふらふら語り in 1月③

フィギュアスケートに関する番組の感想をふらふらと語るシリーズ。
今回は11月11日放送の『フィギュアスケート 魂の振付師 シェイリン・ボーンのメッセージ』。

フィギュアスケートファンなら知らない人はいないであろうシェイリーン・ボーン。印象的な振付をたくさん生み出していますね。アイスダンサーとしての活躍を覚えている人も多いことでしょう。
日本人選手との仕事も多く、それらにスポットを当てる様子。


シェイリーンの振付のプロセスが密着取材で明かされていく。密着しているのは鍵山優真の振付。そうそう、今シーズン見られるはずだったのよね…。怪我でグランプリシリーズに出られなくなってしまったので、いまだ全容がわからないままなのが残念。
振付もコロナの影響でリモートでやってる印象だったけど、直接会って指導できるし、それを密着取材することもできるようになったってことなんですねえ…。
選手のことを事前に徹底的に調べるっていうのは初耳。振付もパワフル。振付って1日でできるものではないのね、今回は5日。
腹の底から出てくるもので表現する的な話も面白い。シェイリーンの動きが超カッコいいんだけど、鍵山君もそのメリハリをしっかり写し取ってるみたいで、くあー、早く試合見たいですね!


そうそう、個人的にシェイリーンの振付と言えば髙橋大輔のマンボ。これで振付師・シェイリーン・ボーンの名前を覚えたんですよ私。アイスダンサー・シェイリーン・ボーンではなくて。あのマンボ、アンコールの持ちネタ状態になるくらいファンからも愛されてたじゃないですか。彼にピッタリ合ってるってことも大きいけど、インパクト絶大でしたものね。見てる人がみんな笑顔になる。
髙橋君との対談も入ってる。髙橋君に振付することを勧めてるけど、振付師・髙橋大輔がいつか誕生するのかしら。


荒川静香とシェイリーンの対談や樋口新葉のインタビューもあり。盛り沢山だなあ。荒川さんのプログラムの振付もしてたの知らなかったよ、プロになった人の振付が誰か、能動的にチェックしてないとわかんないもんだな。
今年のフレンズ見に行けてないけど、荒川さんの緑の衣装すごく素敵だなあと思ってた。あれシェイリーン振付のミス・サイゴンだったのね。
樋口さんとも6年もタッグ組んでるのかあ。今シーズンは樋口さんが休養でちょっと寂しいですね。


そして、この人。羽生結弦とシェイリーンの対談。対談場所も能舞台とこだわってる。

晴明神社にも行ったのね、シェイリーン。もう十年以上前ですけど行ったことある。そう、シェイリーンを何より有名にしたのは羽生結弦のSEIMEIでしょうから。

オリンピック前からシェイリーンに振り付けしてほしかったのかあ。最初の作品はオペラ座の怪人。シェイリーンの振り付けた羽生君のプログラムではこれがいちばん好きです、美しくドラマチックで、再演してほしいとずっと思ってます。

確かにSEIMEIは羽生結弦自身の出てるプログラムだなと思うけど、シェイリーンの振付をきっかけにプログラムに自分を出してもいいって思ったってことかな。転換点になったんですね。

Hope & Legacyも大好き。羽生結弦最高の演技が、おそらく2017年の世界選手権で演じられたこのプログラムでしょうから。
冒頭の動きが夢を掴むためというのは初めて知った。羽生君はプログラムの内に入り込むので表現が詩のようになるっていう感じのシェイリーンの話も興味深い…。
Origin様のことが忘れられていましたがカットされただけ…だったらいいな(泣)


なかなか濃い番組でしたね。日本人スケーターとこんなに仕事してたのねえ。光を内に秘めた人たちと繋がる機会を振付が生むといったニュアンスの言葉が深かったです!

ではでは、また次回の記事でお会いしましょう。



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小判と解答欄はとりあえず埋めておくものらしい

今週のお題「試験の思い出」


その昔、3つくらい年上の方と文通してたんですね。

その方はいわゆる「理系くん」で、中学生くらいだった私が「数学が苦手」という話をすると、勉強の仕方や試験対策をびっちり返事に書いてきてくれていました。
きっと、自分の得意なことや好きなことはどんどん教えたくなってしまうタイプの方だったんでしょうね。

しかし、数字が苦手過ぎる私は、彼が一生懸命書いてきてくれている「○○の考え方、解き方」みたいな内容が、全然理解できませんでした(汗)。むしろ何が書いてあるのかわからない。日本語なのにわからない。呪文かな?
何かの模擬試験で、国語と数学の偏差値の差が40とか50くらいあったこともあるくらい苦手だった私には、文字すら追えずに振り落とされるレベルで理解不能でした。絶望。苦手にも程がある(泣)

当然勉強や試験に活かせるはずもなく、わからない問題はアミダとかで適当に数字出して答え書いてたと思います。それでも運が良ければ半分くらい正解してたので、解答欄はとりあえず埋めておくものだなと思いました(笑)

せっかく色々一生懸命教えてくださっていたのに、まったく活用できなくて本当に申し訳なかったです(笑)。
結婚なんかしないもん、とか言ったらしい私に「10代の女の子がそんな寂しいこと言うな、貰い手がなかったら僕が貰ってあげるから」とか書いてくれてたけど、本当にそんなこと言う人いるんだ、って今振り返るとなんだか笑っちゃいますね(笑)。それも一生懸命勉強を教えてくれようとした優しさから出ていた発言だったのでしょう。
今もお好きな勉強されておられるのかなあ。お元気でおられますように。



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フィギュアスケートふらふら語り in 1月②

フィギュアスケートに関する番組の感想をふらふらと語るシリーズ。NHK杯直前ということで特番がいっぱいですね。

まずは11月11日放送、『スポーツ酒場 語り亭』。
出演はお馴染みのミッツ・マングローブさんや本田武史さんのほかに、今回は宮原知子さんも。

今シーズン序盤の感想から番組はスタート。北京から数ヶ月の間にめまぐるしくいろんなことがあったって、ほんとその通りですよね。引退選手は多いし、ルール変更もあるし、忘れがちだけど世の中コロナで、そのコロナから少しずつ元に戻りつつあるし。

しかしやっぱり4回転アクセルの話題ですよね。やってたらできたって、すごいな…。なんとなく試してたらポンと跳べちゃったんでしょうな。何かが成功するときってそんなもんなのかもしれない。

本田君のお嬢さんの話もしてる、もう来年高校生なの…。しかもパパとしての本田武史はデレデレってバラされてる(笑)。しかも本人否定してない(笑)
三浦璃来ちゃんのコーチしてたのも知らなかった。シングル時代のエピソードも聞けて面白かった。宮原さんが語る木原君のエピソードも面白い。意味のない話ばっかりしてるって(笑)。

NHK杯に出場する選手の話題もたっぷり。昌磨君は今シーズンいちばん優勝に近いと本田君。宮原さんは彼はゲームばかりしてるとも言ってたけど、あの別次元のメンタルにもやっぱり触れてる。あれはやはり選手から見ても驚異的なのね。

坂本さんの髪はバリカンで刈ってるとか、振付師を変えて直線的な動きから柔らかい動きが増えた的な話もへえー、って思いました。

そして最後は羽生君の話題。本田君はやはり平昌が印象深いそうな。あのルッツでの転倒を目の前で見ていたのなら、たった3ヶ月であそこまで仕上げてきたのは感動もひとしおだったろうなあ。
宮原さんの衝撃発言。羽生君のこの怪我を彼女は知らなかったらしい…。確か彼女も怪我明けだったし、自分のことで精一杯だっただろうから無理もない。一般人でもそこまで興味がなければ知らない人結構いたでしょうし、そういうものかもしれませんね。

能登さんの撮ったニースの写真、いいですねえ。かの有名なロミオ。畏怖の対象の前に立ちすくんでしまうような迫力があったからなあ、たった17歳の少年に。あんな阿修羅のような迫力を感じさせる選手はほかにいなかったですよね、しかもあの若さで…。

ミッツさんが住吉りをんさんを「をりん」って呼んでるの笑ってしまった。いかにもお仲間たちの間で呼ばれてそうで(笑)。

本田君が好きなので本田君の話ばかりになってすみません(笑)。ではでは、また次回の記事でお会いしましょう。


「うさぎパイナップルnote分室」を開設しました。フィギュアスケート以外の話題は2018年9月よりこちらに集約させております。心の叫びや日々の呟き、小説から趣味の話、フィギュアスケートの話も時々、要するに何でもあり。タロット鑑定についてもこちらに書いております。週2、3回のペースで更新中なので、お気軽に遊びに来てくださいね。
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名曲のタイトルみたいに

今週のお題「あったかくなったら」


年々寒いのが苦手になっていきますねえ…。とほほのほです。暑いのよりはずっとマシだと思ってますけど。

少し暖かい日がここ数日あったので、寒くなってきてから面倒になり放置していたものを片付けたりしたのですが、この通り、暖かくなったらやりたいものは片付けです。

昨年も、暑さがやわらいでから本格的に寒くなってくるまでの間に、隙を見ては片付けをしていました。これは捨てるべきか捨てるべきじゃないのかをじっくり考えたり(特に捨てたら永久に失われる系のもの)仕分けたり。
中には思い出が深かったり気に入っているものもあったので全部とはいかないですけど、「これを延々残していても、私が死んだあとこれを誰が片付けるんだろうか」と考えると、見られる前に処分しなくちゃ、という気持ちになりました(笑)。

友達から貰った手紙とか、友達とやり取りしたくだらないファックスとか(笑)懐かしいし読み返すと面白いんだけど、これを後々発見される友達もたぶん迷惑ですしねえ(笑)。

でも、私が病気で休んだときに(いつのことで何が理由かまったく思い出せない…)私を励まそうとして友達が描いてくれたらしい、Gガンダムネタの漫画は才能の無駄遣い過ぎて最高だからずっと保管しておくね…。絶対「捨てろ」って言われると思うけどごめん面白すぎるから捨てられんわ(笑)

暖かくなったら、運ぶのが重くて面倒だからって長年捨てられずにいる布団なんかも片付けていければなあと思います。今年こそは(笑)



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